Home > キャバクラ日記

辻斬丸キリブログ

«Prev || 1 | 2 || Next»

メリクリ前夜(仙人拿捕編)

フグがまたまた大阪に来ているってコトで、ボクとカモ君でおお相手をすることに。いちお当サイトのアイドル「仙人」にもカモ君から声をかけてもらったのであるが、残念ながら返事は「お金がないのでヤメておきます」とのことだった。

で、京橋カレンで1セット遊んだ後に、梅田へ移動して東通りをプラプラしていると、我らの横を素知らぬ顔で小粋な「深ミドリ」が通り過ぎて行ったのだ。

「え?あの深ミドリは…。せ、仙人じゃないか!!!」

なんと、仙人は「金がない」とか言いながらも、しっかりとキャバクラに行っていたのだ。どうやらよほどボク達と一緒に遊ぶのがイヤなようだ。うんうん。キモチは分かるよ。痛いほど。仙人の選択はけっして間違ってはいないと思うw

しかし、見つかってしまった以上は、もう逃げられない。

「仙人捕獲ッ!!」

そしてそのまま仙人を十三へ強制的に連行したのであった。北朝鮮の工作員ばりに。

ビゼ北新地

ビゼ案内状

やっぱね。キャバクラ侍ともなると、ビゼ北新地店のオープンの案内状なんかも届いたりしちゃうわけよ。さすがだね。斬さん。

って、ホントは普段から色々と世話になってる、某シャチョーさんとこに今日用事で行ったら、

「なんかウチに3通も同じモン来てるから1コあげる。」

って言われて、喜んで貰ってきたダケやねんけどね。
明日オープンッ!!!!!

行ってみよかな。

購読解除

返信せずに放っておいても、連日のように送りつけてくる日記系のくだらないメール。いったいミンナはどう対処してるんだろうか?

とりあえず先ほど、
「○○○(女子の名前)メールマガジンの購読解除を希望します」
とメールしときました。

「意味わかんない!了解!」

って返信きたw

心を映すカガミか

ZOO

まるでこの日のボクのキモチが現れたかのような美しい写メ。IN ZOO。
ねーッ!!なんかしらんけどイイ感じ。

てかまたZOOかい。最近足繁く行ってるなぁ。
クレアも行ったよ。後エンジェルフェザーも。また今夜にでもレビューアップしときますわ。

とりあえず昨夜はしんべ頑張った!えらいぞ。

また昨日の音源もMP3化してアップしときまーす!!
  • TrackBack (Close): -

ロリータコンプレッサー

ちと用事があって深夜からZOOへ一人キャバ。てかバカみたいに混んどる。

しかしあれだ。ZOOの「ズ」の字は「ズルイ」の「ズ」だよ。まったく。
30分ほど待ちに待った挙げ句、ボーイから「エクストラVIPのほうならすぐ行けます」とか言われてさぁ。「んなとこ行かんでも、もう今何組か帰っていってんし、普通のとこでもすぐ行けるんちゃうん?」と返せば、「いやぁ〜ちょっと指名の関係で、普通の席はもうちょっと待ってもらわないと…」とかなんとか。

アホくさ。キミなんか死んでしまえ。

「普通の席でいいよ」とだけ返すボク。

んで、その3分後には「どうぞ!」だってさ。ボクの予想通りやっぱすぐ入れんじゃん。

もうホント、キミらのヤリ口なんて見え見え見えなのよな。適当なコト言って、空いてるVIPにねじ込もうとする(ちょっとでも多く金を遣わそうとする)、そのバカな考え。せめてやるならば見抜かれないよう知恵を働かせろよな。前に2〜3組待っている状況でコッソリ耳打ちされたならば、多少はボクも迷うかもしらんけど、もうボクより前には誰も待っていない状況になってからそんなコト言われたって、まるで意味がない。バカバカバカ。キミなんか腐海の王蟲に轢かれて死んでしまえ。

で、ひょっこり座っていると、対面の席にめちゃんこ可愛キャバクラ女子を発見。目が悪いんで確証が持てなかったのであるが、たぶんめちゃんこ可愛い。なんて名前か知りたかったのだが、その時にボクについていたのは残念ながら入店初日のヘルプ女子。この子に聞いたってしょーがない。

しばし待つと指名嬢が戻ってきたので、ボクは勇気を出して聞いてみた。

「なぁなぁ、あの前の席の赤いドレスの子、めちゃんこめーちゃんこ可愛いねんけど。なんて名前なん?」

「え?あの子?りりかちゃんやで。てかアンタってホンマに痛いほどのロリコンやなー」

返す言葉が見当たらない。しかもちょっと指名嬢さん怒ってはるし。トホホ…。
でもたぶんめちゃんこ可愛かったような気がする。隣の芝生はいつだって煌々と輝く。

ZOOの領収書

そんなキモチだったもんだから、とりやえず帰ってからZOOの領収書に1個余分にゼロを書き込んでみた。

(もちろんこの領収書は破棄しましたのであしからず。これを使ったら私文書偽造になりますッ!)

4階と1階の温度差

ROSA
梅田ロッサ

4階では手を繋ぎ、そして互いの指を絡め合いながら楽しくお喋り。ハタ目にはイチャイチャラブラブと。

そんな相手と、同じ夜に偶然バタリと同じビルの1階で再会した。

まんねん
まんねん梅田店

ボクの姿をみ見つけ、そして「しまった!」みたいな困惑した表情をするのは、どうか頼むからヤメてくれ。別にこんなところでキミを誘ったりはしないから。店内で手を繋いだぐらいで勘違いはしないから。そしてそれぐらいでキミを好きになったりはしないから。だからそんな目をされるとオレも辛いんだよ。

この季節。暖房の効いた室内と、木枯らしが舞う冬の空の下に大きな温度差があるコトぐらいはわかっているつもりだったが、この夜はもっと大きな「キモチの温度差」というモノが存在するコトを、イヤというほど思い知らされた。

この厳しい冬の季節はまだまだこれからも続く。まるでボクの人生のように。ガビーン。

死にたくなる瞬間

ミスティー

♀「えー?バンドかなにかやってるの?」
♂「うんにゃ。2ヶ月くらい前からだけど」
♀「うそー!すごーい!」
♂「…。」
♀「担当は何?」
♂「ギター」
♀「えーっ!すごーい!」
♂「…。」
♀「やっぱり一番ギターがカッコイイもんね!そうなんだー!すごーい!」
♂「…。」
♀「どんなジャンルの音楽なん?」
♂「ロッキンロール」
♀「ホンマにー!ロックなんだぁ!すごーい!!」
♂「…。」
♀「もう、めちゃ上手いんでしょ??」
♂「ギター触るんも10年ぶりくらいやから、かなり頼りない感じ」
♀「えーっ!ホンマにぃ??すごーい!!」

「すごい」と言われれば言われるほど「惨めな気分」になるのはナゼだろうか。


ちなみに以前カモ君は「えーっ!昨日はギョウザ食べたんだぁ!マジすごーい!!」と、ベタボメされたことがあるらしいw

アナタが言われた「マジスゴイ!事例」をボシュー。

弱気の虫

ホットガイドボックスにライター設置してもらった後、クロさん、二号機の3人で「シェルズ」に行ってんけれど、3人ともキャバ侍のライターを裏向けにしてテーブルの上に置いてやんの!!!もっと堂々としろよなー。

いや、ボクはねぇ…。さすがに本人だけにちょっぴり恥ずかしいぢゃん。。

二号機なんかは「オレが百式だよ」って言い張るぐらいのポジティブさが欲しかったw

あまりに不完全燃焼だったもんで、10時に予約してたスタジオを11時に変更して、カフェ・ニューヨークへ直行。トメさんばりに「ニューヨークへ行きたいかぁぁぁ!!!」と、クロさんが提案してんけれども、我ら2人は

「…。べ、別にいいっすよ…。で、でもなぁ…。。」

しぶしぶニューヨークへ。
なかなかよかったよ。シューマイ美味しかったし。空きっ腹には「うつのみや」でキマリだねw

ザ・仙人

仙人

今、最強にホットな存在と言えばこの人。ザ・仙人。
まァ、カモ君と遊んでいたら、偶然に西中で出逢ったワケだけれども。でんわ氏・まさやん・ツバサ君・それともう一人、えー誰だったっけ。ああ、仙人だったっけ。確かそんなふうな名前。

つく女子に自身のワキの下の匂いをかがせたりするのが、この人なりの「モテ学」らしい。。なるほどね。そりゃ効果ありそうだ。その後は放置されることもしばしばらしいけどw

いちおプライバシー保護の観点から、目線入りで仙人の神々しいお姿をご開帳いたします。

デジャブーブー

酔いどれさんが本町のスタジオで個人練習するってコトで、ボクもギター抱えてダッシュで駆けつけてみた。やっぱ楽しいなぁ。バンド。ちなみにそこのスタジオの最上階は家賃9万で防音の一部屋を借りれるらしい。。本気で借りたい衝動。夜遊びをマジメに控えれば、借りれなくもない。って、いっそのことそこ住んだろかなァ。んでも1ルームかぁ…。。

で、練習後に近くのバーで2人で飲んでたらば、ナイトスタイル伊藤氏より着電。

「今、仕事でエミールにきましたー。SさんとTさんきてますよー。どうっすか?来ませんか?」

メガネも置きっぱなしだしってことで駆けつけてみましたがな。
行ったら伊藤さんおらんし。絶対あんにゃろ死刑だな。

んで、その後はまたまたZOO。指名嬢はお休みだったんでフリーで。

二人目についた子、なんか見たことあんなーって思ったねんけど(名刺貰ってないから名前わからん)、たぶん「あいみ」って子じゃないかな。なーかなか可愛かったがなッ。ぶっちゃけキャラで話しやすかったし。いい子だ。名刺くれへんかったけろw

あーッ!!!でもそれよりもなによりも防音の部屋が気になる。。
«Prev || 1 | 2 || Next»

More...

Home > キャバクラ日記

Search
Feeds

Page Top